神月美香

きっと

今…
重い病気の相方の世話をして
自分もひどくて
いつどうなるかわからないくらい状態の中
必死に、癒しをもとめてる

今まで生きてきて
思ったこと、、思い知ったことがあって
それはすごい悲しいストーリーなのですが

でもすごく痛いほど思い知ったことがあって

血を吐き
もがきながら
泣きながら裸足で傷だらけで生きてきた
けど


分かったことがある


私には

きっと。。永遠なんて。。ない
永遠を見ること、思うことはできない

そして
私には
きっと未来も。。ない


きっと私はもう夢を見ることもない

 ということ

今ぎりぎりで生きてるなかで
早く楽になって

この身
がすべて消えてなくなるのを
あとわずかと待ってるの

いま、、でも
わたしは

精一杯で
息をして

消えそうな、、ろうそくのようなわずかな、やん
だ細い
命のわずかなともしびを.かれるのを待ってるだけの

それだけの
ただそれだけの
人間です


今まで本当にありがとう、ありがとうございました!!!泣